季節の香りと色彩美

神奈川県および他県で四季折々の季節感を感じ取れる「スポット」を記事にしています。また、ときに話題性のある出来事にも触れてまいります。

八方池と小遠見山・その他2025.7.16~7.18

7月16日~18日の2泊3日で、富山県
長野県の県境に近い白馬八方池と小遠見山
に、軽めの登山に行ったときの記事です。

この頃は、台風5号と低気圧のW影響で
関東も一時は最悪の天気でしたが、富山と
長野方面は幸い影響が少ないと判断して
旅行を決行しました。
*3日間の移動距離 720㎞

 

3本目のリフト乗り場1,680m

大磯を4時30分に出発
早朝の圏央道・海老名JCT

中央高速道路

大月JCTで長野方面に

ここ安曇野ICで降りて一般道に

後はひたすら一般道で

9時ごろ八方駅に到着

1つ目のゴンドラリフト(アダム)

1つ目のゴンドラリフト(アダム)

1つ目のゴンドラリフト(アダム)

2つ目のアルペンクワッドリフト

2つ目のアルペンクワッドリフト

足元のヤナギラン(桃色)

私の手に何故か?赤トンボ(^_^)V

2本目のリフト降り場1,680m

3本目のリフト乗り場へ

ニッコウキスゲ

鎌池

八方池山荘(トイレあり)1,830m

空気(空)はこんな感じ…でも涼しい

霧で視界がイマイチ

標高が上がると雪渓がチラホラと

コバイケイソウ(白色)

ウツボグサ

チングルマ(白色)と高山のハエ

ときどき視界が!

ウツボグサ(青色)

霧の中に野鳥ホオアカ

イワシモツケ(白色)と高山のハエ

クルマユリ(オレンジ色)

ウツボグサ(青色)

第2ケルン(息ケルン)2,005m

景色が映り込まない(-_-)八方池2,060m

湖面に映り込みが無いけどパシャッ(^_^;)

靄々(もやもや)をバックに

靄々(もやもや)をバックに

「帰り道」雪渓の上は涼しいよ\(^_^)/

ハクサンオミナエシ(黄色)

イマイチ不明な野鳥

だいぶ降りてきて

グラートクワッドリフト乗り場

これが見たかった(ToT)

うさぎ平で軽めの食事

ショウジョウバカマ

シモツケソウ(桃色)

ニッコウキスゲ(黄色)とワタスゲ(白色)

ゴンドラリフト(アダム)

ゴンドラリフト(アダム)

移動して宿泊先の長野駅ビル内から

外を眺めながら夕飯は駅ビル内の明治亭で

**2日目の朝の移動(白馬五竜へ)**

途中の山々

白馬五竜に11時到着(予報は曇り/雨)

(注)マップには「とおみ駅」が無い

こちらもゴンドラとリフトで上に上に

ゴンドラは急な山をぐんぐんと!

標高約1,500mは霧の中

ここから白馬五竜高山植物

ニッコウキスゲ(黄色)

オオバキボウシ(白色)

ササユリ(桃色)

ニッコウキスゲ(黄色)の群生

私の後ろはたぶんコマクサ(桃色)

これは私の妻(^_^;)

コマクサ(桃色)

コマクサ(桃色)

タイムの種(薄い桃色)

ホタルブクロ(白色)

キリンソウ(黄色)

キリンソウ(黄色)

悪魔のツメ(紫色)

エーデルワイス(白色)

エーデルワイス(白色)

ケシ(青色)

カライトソウ(赤紫色)

ケシ(白・青・桃色)とヒマワリモドキ(黄色)

ケシの種(赤色)

ガクアジサイの種

キリンソウ(紫色)

キンロバイ(黄色)

ニッコウキスゲ(黄色)とブルーフラッグ?

ムラサキバレンギク(紫色)とヒマワリモドキ?

ニッコウキスゲ(黄色)

オオバギボウシ(白色)

アルプス平駅で休憩

帰りのテレキャビンゴンドラ

とおみ駅で

ここは雨と霧の中での散策でした

白馬から松本市に移動

2日目の松本市内のホテル

3日目の朝・ホテルの入口で

私も一枚

松本市内から大王わさび農場に向けて

**大王わさび農場(安曇野市)**

黒いシートの下はこんな感じ

例の有名な水車

わさびのソフトクリーム(噓っぽい)(^_^;)

猫もバカにしてます

スズメは食べたいみたい?

わさびソフトで気が狂った?(-_-)

次はアイスコーヒーと、わさびのかき氷

**穂高神社(安曇野市)**
上高地の奥宮神社と繋がり

皇室の御紋章と同じ菊の紋です

風鈴で爽やかに

可愛くていいですねぇ

映り込んでしまった私(^_^;)

いつものツーショット

お詣りに市役所の駐車場も使えます

**河口湖の大石公園**

富士山とラベンダー

ラベンダー

**夕方の北富士演習場**

ホオアカ

ホオアカ

ヒバリ

ヒバリ

カワラヒワ

ノビタキ

ノビタキ

ウグイス

ウグイス

カワラヒワ

何か?の幼鳥

シルエットはホオアカ?

いつ見ても演習場の富士山は
堂々としていて(^_^)v

山中湖の夕焼け

その後、無事に帰宅。妻と車に感謝(m_m)

いつも最後までご覧いただき、
ありがとうございます。