直前の天気予報で初日と二日目の予定を
入れ替えしメインの乗鞍岳の剣ケ峰登頂を
二日目に変更した登山とその他の観光の
記事です。
「7.17」初日は曇り空のもと長野県の白樺湖
~美ヶ原高原美術館までの観光。
宿泊は長野県松本市内で。
「7.18」2日目は快晴で岐阜県の乗鞍岳の
畳平~剣ケ峰までのトレッキング。
宿泊は山梨県南アルプス市内で。
「7.19」3日目は本栖湖経由で富士花鳥園
を経て神奈川の自宅に無事帰宅。
3日間の走行距離620㎞
⇩妻の後ろの山、一番左が剣ケ峰(2日目)

⇩初日の出発後、神奈川県の松田町辺りは濃霧です。

⇩山梨県の道の駅はくしゅうで小休止。朝7時ころ

⇩道の駅はくしゅうの掲示板

⇩お水が美味い(^o^)

⇩道の駅の中を流れる小川

⇩妻の手にニホンアマガエル(^o^)

***白樺湖の畔***
⇩白樺湖のローソン裏で軽い朝食。
⇩8時30分ころ

⇩ローソン裏の池に浮かぶ水性植物アサザ

⇩その池の畔に可愛いカモの親子(ヒナ7羽)

⇩お母さん「さぁ皆行くわよ」(^_^)/~

⇩アサザ(黄色)の池を進むカモの親子

⇩こちらはセグロセキレイの幼鳥

⇩こちらもカモに負けず可愛い(^_^)v

⇩こちらはセグロセキレイの母親がヒナに
⇩**戻っておいでぇ~**

⇩白樺湖をバックに私

⇩白樺湖をバックに妻

⇩トドメは久しぶりのツーショット

⇩対岸の白樺林

***霧ヶ峰の車山肩***10時ころ~
⇩当たり前だけと大切なこと

⇩車山肩のニッコウキスゲ

⇩車山肩のニッコウキスゲ

⇩車山肩のカラマツソウ(白色)とニッコウキスゲ

⇩車山肩の岩の上で鳴くホオアカ

⇩車山肩のホオアカ

⇩車山肩でアザミの花にヒョウモンチョウの種

⇩車山肩で緑の草原に
⇩オレンジ色のニッコウキスゲのじゅうたん

⇩車山肩でピンク色のシモツケソウ

⇩車山肩ニッコウキスゲの群生

⇩車山肩ニッコウキスゲの群生

⇩次の目的地に向かって移動

⇩**霧ヶ峰の八島ケ原湿原**11時ころ~

⇩湿原の花ごよみ

⇩八島ケ原湿原のホオアカ

⇩八島ケ原湿原の八島ケ池

⇩さすが!霧ヶ峰(見る見るうちに)

⇩八島ケ原湿原の白いガクアジサイ(たぶん?)

⇩八島ケ原湿原でノビタキのオス

⇩八島ケ原湿原でノビタキのオス

⇩八島ケ原湿原でアオジ

⇩八島ケ原湿原で傘を持ち歩く私(^_^;)

⇩八島ケ原湿原でガクアジサイに名前不明のチョウ

⇩八島ケ原湿原でガクアジサイにヒョウモンチョウ

⇩八島ビジターセンター内で(標高1,630m)
⇩ポテチと一緒に膨らんだ?妻(^_^;)

⇩**美ヶ原高原美術館**12時30分ごろ~

⇩美術館でランチ

⇩赤い屋根がレストランその他

⇩やはり空は重たい


⇩ちょっと空が怪しくなってきて


⇩箱根の美術館にもあったような

⇩よく焦げています(^_^;)

⇩へ~ぇ!そうなんだ!

⇩最初は太く映る鏡に向かって自撮り

⇩次は細く映る鏡に向かって自撮り
⇩う~ん(^_^;)妻は普通に映っているような?

⇩ちょっと昔、こんな芸人さんいたよなぁ(^_^)v

⇩帽子は4つ・お尻は3つ

⇩これっ!私、今日のベストショットです(^o^)

⇩初日7.17の白樺湖から宿泊先の松本市まで

**メインの乗鞍岳・剣ケ峰**
⇩「7.18」2日目は快晴で岐阜県の乗鞍岳の
⇩畳平~剣ケ峰までのトレッキング。
⇩宿泊は山梨県南アルプス市内を予定。
⇩松本市のホテルを早朝4時30分に出発

⇩快晴です(^_^)v
⇩乗鞍観光センターに向かう途中

⇩早朝の綺麗な雲

⇩5時30分、乗鞍観光センターに到着

⇩センターと駐車場

⇩5時40分ころの畳平行きバス停の様子

⇩電線にたぶんホオジロ?

⇩この道通称・野麦街道

⇩今日はAダイヤ(晴れダイヤ)で
⇩一番早い6時発に乗れました(^_^)v

⇩さぁ畳平に向かって出発(6時)

⇩先頭のバス(私達は2台目)

⇩道路の下の土台がありません(+_+)

⇩6時50分、畳平に到着

⇩畳平の標高2,702m・7/18の7時で気温9℃

⇩私達のコースは往復「ルート1」です

⇩畳平の鶴ケ池(つるがいけ)

⇩ヨツバシオガマ(赤紫色)

⇩鶴ケ池(つるがいけ)

⇩案内板

⇩寒いけど最高の天気

⇩7月18日でこの服装

⇩不消ケ池(きえずがいけ)と雪渓
⇩遠くに見えるドームは東大宇宙研究所

⇩不消ケ池と私

⇩不消ケ池と妻

⇩そしてハイマツから顔を出したホシガラス(初物)

⇩真っ青な空

⇩こちらも真っ青な空

⇩目指す目的地の剣ケ峰3,026m

⇩快晴の青空と剣ケ峰3,026mをバックに妻

⇩ミヤマキンバイ(黄色)

⇩ハクサンイチゲ(白色)

⇩これが高山植物の女王と言われる
⇩コマクサ(品があります)

⇩少し雲はあるけど良い天気が続きます

⇩肩の小屋2,800mに到着(トイレあり)

⇩肩の小屋を少し過ぎたあたり

⇩この時点の私、まだ笑顔で元気

⇩こんな景色が続きます

⇩妻が毎度、私のリュックにカエルを

⇩ハイマツの岩の上にホシガラス

⇩青空と東大宇宙研究所

⇩青空と女王コマクサ(ピンク色)

⇩えっ!高山ハチ?(^_^;)

⇩妻が見つけたハート型の石

⇩岩の隙間から見える景色

⇩とうとう妻に追い越された私(ToT)

⇩この大岩、妻には二つ顔に見えるらしく

⇩とうとう私は体調不良(軽い高山病)で
⇩この先の行動を考えて剣ケ峰は断念。
⇩剣ケ峰はすぐ目の前なのに(ToT)
⇩妻は元気なので一人で剣ケ峰に行って
⇩もらうことに(^_^;)

⇩と言うことで妻は独りで登山再開

⇩最後はこんな岩場が続く

⇩順調に登ってるなぁ(^_^;)

⇩空は相変わらずの快晴(でも風は強い)

⇩順調に妻は剣ケ峰(鳥居)に到着

⇩剣ケ峰3,026m(乗鞍本宮)で手を振る妻

⇩余裕で撮影している妻(^_^;)

⇩撮影用に標識が置いてあるようです(^_^;)
⇩妻に持たせ私が撮影してやりたかった(ToT)

⇩山頂から見た権現池(ごんげんいけ)

⇩遠くにたぶん槍ヶ岳3,180mかなぁ?

⇩剣ケ峰から見える東大宇宙研究所方面

⇩剣ケ峰3,026mの鳥居(乗鞍本宮)

⇩妻は私が心配らしく早々に下山開始



⇩登る人と降りる人の譲り合いgood



⇩頂上付近の岩場をほぼクリアー

⇩まだまだ余裕綽々のようで(^_^;)
⇩この後、私と合流して夫婦で下山開始

⇩ホシガラスと女王コマクサ(ピンク色)

⇩ハイマツに(野鳥)カヤクグリ(初物)

⇩ハクサンイチゲ(白色)

⇩またまたホシガラスと女王コマクサ(ピンク色)

⇩仕草の可愛いホシガラス

⇩こちらは背を向けたままのホシガラス

⇩畳平付近の「お花畑」の案内

⇩女王コマクサ(ピンク色)とアオノツガザクラ(黄色)

⇩ライチョウの石碑

⇩お花畑のほぼ全景

⇩女王コマクサ(ビンク色)とハクサンイチゲ(白色)

⇩キバナシャクナゲ(白色)と
⇩アオノツガザクラ(薄い黄色)

⇩ハクサンイチゲ(白色)

⇩たぶん?ハクサンボウフウ

⇩ハクサンイチゲ(白色)と
⇩ミヤマキンバイ(黄色)たぶん?

⇩ハクサンイチゲ(白色)

⇩こんな掲示板も!

⇩咲き始めのコバイケイソウ(白色)と
⇩ミヤマキンバイ(黄色)と
⇩奥に女王コマクサ(ピンク色)も

⇩ハクサンイチゲ(白色)とミヤマキンバイ(黄色)

⇩不思議な形の枯れ木とホシガラス
⇩ちょっと神の使いぽい?(^_^)v

⇩畳平「乗鞍バスターミナル」に戻った

⇩乗鞍本宮(御朱印もらえます)

⇩帰り(乗鞍観光センター行き)のバス停

⇩我々の乗ったバス

⇩松本市内(ホテル)~乗鞍観光センター
⇩まで約40㎞

⇩乗鞍観光センターから南アルプス市の
⇩ホテルまで約140㎞

**3日目の7/19**
⇩ホテルを出て本栖湖経由で朝霧高原と
⇩富士花鳥園に立ち寄り神奈川の自宅に
⇩無事帰宅。

⇩朝霧高原で飲んだ牛乳とヨーグルト

⇩ちょっとした草原

⇩ちょっとした草原

**富士花鳥園**

⇩富士花鳥園内の花壇

⇩フクロウとスリーショット

⇩下向きだけど綺麗な花

⇩鳥になった?妻

⇩フラミンゴ

⇩綺麗なフクロウです

⇩妻の手乗りフクロウ

⇩ハヤブサ(本物です)

⇩ハヤブサ(本物です)

⇩フクロウの背景がよく似合います(^_^;)

⇩まるでポケモンに居そうな
⇩ギニアエボシドリ(^_^)v

⇩私も(^_^;)

⇩エサが空になったら妻の手を
⇩噛んでいるオウム(^o^)

⇩真っ白でスマートなハトの種類

⇩ケープペンギン

⇩ケープペンギンに餌やり(アジの切り身)

⇩南アルプス市→本栖湖→朝霧高原→
⇩→富士花鳥園→帰宅まで約150㎞
(3日間の走行距離620㎞)


長い記事を最後までご覧いただき、ありがとうございます。